Ein Notizbuch 2

人々の言葉を記録し、引き継ぐためのブログ
 
10月28日 一人一票裁判 口頭弁論




以下のメールが来ました。画像とともに、掲載いたします。
関西在住で、口頭弁論の傍聴に行けません。
可能で、応援したい方々にはできるだけ行っていただきたいです。

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みんなの1票 みんなで1票
一人一票実現国民会議 事務局より☆ 

1人1票実現サポーターの皆様

こんにちは!

10/28(水)の最高裁弁論まで、あと1週間となりました。

6年間、1人1票裁判をウォッチしてきましたが、今回の裁判は、あとにも、さきにも、最も重要な裁判になると思います。
今回の判決で最高裁が1人1票の原則を明言しなければ、来夏の参院選を経て、日本は国民主権国家ではなくなり、国会議員国家になってしまと推察されるからです。
明日(東京新聞)、明後日(中日新聞)で、10/28(水)最高裁弁論に関する意見広告(全面広告)が、掲載されます!
ぜひ、コンビニでお求めになって、来週の弁論のことをSNSで広めて下さい。
そして、お時間があれば、是非、最高裁弁論に参加して下さい!

当日は、例年どおり、0.6票君としんさ君との記念撮影等も予定しております。
弁論当日用のチラシはこちらから!→ http://www.ippyo.org/topics/2015020201.html

弁論は、傍聴希望者が多い場合、抽選となります。
抽選のための整理券の配布〆切時間は例年ですと12時半ごろになります。
時間が確定しましたら、再度、国民会議HP、ツイッター、フェイスブック等でお知らせいたします。

弁論に参加して、1人1票の原則を明言する最高裁裁判官へ、エールを送りましょう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前 twitter でこの問題について応援していることを表明したところ、
「富裕層の犬」というリツイートがあり、その他の点でも
個人の twitter に限界も感じてやめてしまった、ということがあります。
この問題、いろいろと思い悩むところですが、
やはり、理想として、いかに地方の代議士であっても、国会議員は
地方の総体として、国全体のことを考えるべきなのではないか、と思います。

| Till*eulenspiegel | 憲法 - Verfassung | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) |

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